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栗谷利夫のコラム

2016年9月25日(日曜日)

4年前の9月7日熊日読者の広場に掲載された記事

4年前の9月7日熊日読者の広場に掲載された記事
日本リモナイトの前身の大企業の阿蘇採掘場に勤務していた方市原セツさん90歳の投稿
この記事を見て創業者杉原会長は熊日にご本人にお会いしたいと手紙
熊日読者センターの方も動いて頂いたもののお会いすること叶わず
それから4年の昨日
阿蘇復興ツアー
企画者の一人当社の今年4月から入社頂いた取締役役が、元勤務の部下も誘ってみたら、この記事などを持参頂きました。
なんとなんと、この市原セツさんの長女の方でした。
不思議な縁を感じるとともに何事も動き行動し続けると、新たな出会いや発見が湧いて来て、楽しくなります。


2016年9月22日(木曜日)

寺小屋

FBは過去の今日UPした記事を時折送ってきます。
5年前の今日 当時は東北の大震災で日本中懸命の時 今年は、熊本大震災の時。このコラムを思い出し、地道に寺小屋的 啓蒙活動を これからも行っていこうと思いました。
FBは思い起こすよききっかけをつくってくれます。

2011年9月22日FB

武士の時代寺小屋があった。現代の寺小屋「いいくに塾」も30回を超え、充実している。何事も継続は力になる。今回は「東北支援部隊報告会」が行われた。大震災から半年を過ぎ、私達の心の中にも少し隙間が出る時期なのでこの企画は大変良かったと思った。永松座長報告、私達の会社からも園木さん大久保かりさんの発表は被災地の方々の思いがそのまま伝わってきた。
人間は、生物なかんづく動物の中でも最高の霊長動物、その最も高き心に、同一視同一感を持っている。熊本にも直ぐ近くに原発がある。今回私達の地で起きたと考え日々行動したい気持ちでいっぱいである。その源は今まで以上に仕事に頑張り、震災への行動を成す事である。


彼岸

暑さ寒さも彼岸まで
お寺の本堂には、5時前というのに既に30人は、上の山麓のお墓詣り
お墓の前で世界、関係全ての先祖に合掌させて頂きました。
そして
大切な食を提供する今や熊本を代表する企業に成長の創業者が他界されました。
お塔婆をあげさせていただきました。
創業のご苦労、そして私たちにあたたかく接して頂き、教訓も頂きました。
慎んで哀悼申し上げます。


2016年9月19日(月曜日)

必携書

タニサケ創業者松岡浩様の一流の日本人をめざして他
CoCo壱番屋創業者宗次徳二様の答えはすべてお客様の声にあり他
そして
ホセ・ムヒカ前ウルグアイ大統領の言葉です^_^

必携書を常に持っておくと
心と行動が高まってきます^_^


見えてくるもの

昨夜は、会長と和田弘とマヒナスターズのおそらく一番長かったボーカリスト(初代松尾和子→誰よりも君を愛すは第2回レコード大賞、2代目田代美代子 愛して愛して愛しちゃったのよ)のしらいみちよさん、新道社長とカルテット(quartet)談議、楽しい夜はあっという間の出来事でした^_^
その中で、
タニサケ創業者松岡会長の深い生き方を今回も学ばさせて頂きました。
お便りやメールでは、兄と呼べる迄近い存在は、会長のスケールの大きさを感じます。今なお朝から会社周辺の掃除を続けておられます。
「続けると、みえてくるものがありますね。予知能力が凄く高くなり、、、」
人生を一言では語れないと思いますが、物事や人間関係が良く行ったり、失敗でなく成功へと進む、ひとえに予知能力の高低が大きく因します。
今朝も、今日は自宅から東方面に向かいました。空缶がポンポンと落ちていました。近くに自販機があり、メーカーが一緒でしたので、空缶入れに入れようとすると、そのボックスがありませんでした。産んだらその最後迄の精神が大切であることを学びました。気づいて頂くために、自販機に敢えて空缶を置きました。
私も、もっともっと良いことを生み、もっともっとその良いことへの未来行動に努めて行きたくなりました。



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